1日1捨

【一日一捨】片づけまとめ【汚部屋の片づけをはじめて気付いた10のこと】

一日一捨で汚部屋の片づけ

一日に一つ何かいらないモノを捨てるという【一日一捨】で汚部屋6畳ワンルームの片づけを続けています。

汚部屋の片づけをはじめて気付いた10のこと

【一日一捨】 で汚部屋の片づけをはじめて約2か月正確には55日たちました。
2か月もたつと【一日一捨】で捨てているといっても部屋がだいぶすっきりしました。

気が付けば気軽に捨てるモノも少なくなってきました。
そこでこの約2か月を振り返り汚部屋の片づけをはじめて実際にしたことや気付いたことや、よかったことを書き出してみることにしました。

【片づけをはじめて気付いた10のこと】

  1. Amazonの段ボール箱はいらない。
    部屋にたまっていたAmazonの空き段ボール箱を捨てました。
  2. 【一日一捨】でいらない本を捨てた。
    何年も読んでいない、これから読む予定もない本を一日一冊づつ捨てました。
  3. 捨てるのが楽しくなってくる。
    捨てるのが楽しくなって本をまとめて捨てました。
  4. ゴミ袋がすぐなくなる。
    汚部屋の片づけをするとゴミを出す回数が増えるのでゴミ袋がすぐなくなる。
    ゴミ袋の買い忘れに注意!
  5. いらない服を捨てた。
    何年も着ていなかった服をまとめて捨てました。
  6. 床にモノを置かない。
    床にモノを置いていると部屋が片付かない。
    床からモノをどけるとそれだけで動線もできるし部屋がすっきりとします。
  7. 掃除機をかけられる。
    床からモノがなくなったので久々に掃除機をかけることができました。
  8. 捨てるのがくせになる。
    【一日一捨】で汚部屋の片づけを続けていると捨てるのがくせになり一日に一つどころではなく一日に何個も捨てる【一日多捨】になります。
  9. おもわぬものを見つける。
    片づけを続けていると部屋がすっきりしてどこにしまったか忘れた漫画や昔買ったいい感じの小物を見つけました。
  10. 掃除機は立てて置く。
    久々に掃除機をかけた後、以前は掃除機をかけたままの状態で置いていたのですが
    最近掃除機を立てて置くことにしました。
    それだけで掃除機が床を占めるスペースが少なくなって部屋がすっきりとします。

以上、【片づけをはじめて気付いた10のこと】です。
約2か月前に比べたら【一日一捨】の汚部屋の片づけで部屋がすっきりしました。

まとめ

  • 【一日一捨】の汚部屋の片づけでも2か月もするとけっこう部屋がすっきりとし、きれいになる。

以上「【一日一捨】片づけまとめ【汚部屋の片づけをはじめて気付いた10のこと】」でした。

最後までお読みくださりありがとうございました。

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とおる
自由で幸せな人生を送りたい。 日々の新しく気づいたことや、発見を書いていきます。 イラストも描きます。 お気軽に読んでください。 よろしくお願いします。
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