片づけ

【部屋の片付け3】読んでいない本を捨てる

こんばんは!

「行いは言葉よりも雄弁」

ということで人生を楽しく生きるためやりたいこと100個を実行していくことにしました。
お金をかけずにできることからするならやっぱり部屋の片付けだと思い

58.部屋をめちゃくちゃ奇麗に片付ける

59.友だちに気分よく泊まってもらえるような部屋にする

を実行することにしました。

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ものを捨ててスペースを確保する

部屋のキャパに対して物がめちゃくちゃ多い

ということで、カーペットと電気ストーブは捨てる予定ができたのですが、まだまだスペースが足りません。

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大きな粗大ゴミ的なものはこれから、小分けに捨てていくとして次に捨てるのは読んでいない本です。

よく考えてみると自分の部屋で一番多くのスペースを占めているのが、読んでいない本だということに気がつきました。

以前も本を捨てたことはあるのですが、まだまだ捨てきれていないですし、本を捨てた後の本棚のスペースも使っていなく無駄になっているので、そこを整理したらまだまだ簡単に部屋を綺麗にできそうです。

捨てる本の基準

以前もそうでしたが、いざ捨てるとなると思い入れがあったり、片付け中に読み始めたりしてはまってしまい、なかなか捨てられないことがありました。

本の種類は

  • マンガ
  • 小説
  • 雑誌
  • ハウツー本

くらいにざっくり分けることができますが、何を捨てるか迷ってしまいます。

そこで「捨てる本の基準」を考えて捨てることにします。

以前読んだ「人生がときめく片づけの魔法」にならって「ときめかない本」を捨てることにします。

とりあえずは、本を捨てる時に中身を見ないように気をつけて捨てたいと思います。
読んでいない本を捨てて片付ければだいぶ部屋が片付くはず。

ここまでの【部屋の片付け】のまとめ

ここまでの部屋の片付けの経過をまとめてみました。

  1. 部屋のスペースをとる大きなゴミは、市の粗大ゴミ回収に依頼する
  2. 読んでいない本を捨てて本棚を片付け、必要なものを収納できるスペースをつくる。

【部屋の片付け3】読んでいない本を捨てる【まとめ】

  • 読んでいない本を捨ててスペースを確保する。
  • ときめかない本を捨てる本の基準にする。

以上最後までお読みくださりありがとうございます。 ‎

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とおる
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