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おすすめ!アレルギー性結膜炎になったら市販目薬は【ザジテンAL点眼薬】

結膜炎になりました。

毎年5月の終わり頃に必ず結膜炎になります。
アレルギー性の結膜炎ということで毎年その時期に眼科に行っています。

結膜炎とは

白目とまぶたの裏側をおおっている半透明の膜(結膜)が赤く充血して炎症をおこす病気です。
細菌性、ウィルス性、アレルギー性などさまざまな種類があります。

僕の場合の症状は目の充血とかゆみと涙目、大量の目やに、ゴロゴロする不快感です。

今年(2017年)も6月の終わりに結膜炎になって眼科に行きました。
そうです今年はなんと2回目!!6月の1回目の結膜炎は完治したはず…。

1週間くらい前からムズムズしだして充血とかゆみと超違和感。
しかしそう何度も眼科に行くのもお金がかかるし

とおる
とおる
とりあえず市販の目薬で対応だ〜!

と思って以前もネットで調べて結膜炎に効くという目薬を買ったのですが全然効きませんでした。

僕はアレルギー性の結膜炎なのですが思い返せばその目薬は細菌性かウィルス性の結膜炎に効く目薬だったのです。

びんとろんくん
びんとろんくん
そりゃ効かんわ!!

ということでネットでよく調べましてアレルギー性結膜炎によく効くというので購入したのが

「ザジテンAL点眼薬」

という目薬です。

ザジテンAL点眼薬とは

医療用にもザジテン点眼液として使用されている目薬です。
主成分は「ケトチフェン」で花粉症などアレルギー物質が作用して起こる目のかゆみを抑える抗ヒスタミン作用とアレルギーを起こす原因物質が放出されるのを妨げる作用があり

花粉やハウスダスト(室内塵)などによる目の充血、目のかゆみ、目のかすみ(目やにの多いときなど)、なみだ目、異物感(コロコロする感じ)という目のアレルギー症状の緩和する目薬です。

ということで今の僕の状態にピッタリ。早速ザジテンAL点眼薬をさしてみましたが

これがめちゃいい感じ!

ザジテンAL点眼薬で充血はひきかゆみと違和感もとれました。

とおる
とおる
すげーな市販の目薬も!

と思っていたのですが次の日の朝になると結膜炎が復活していました。

という状況のもと4日間くらい使い続けていたのですが結局我慢できずに眼科に行きました。

眼科に行ったとはいえザジテンALを使い始めた時点でだいぶひどい状態だったので、そのひどい状態をだいぶ楽にしてくれたザジテンALにはだいぶ助けてもらいました。

とおる
とおる
ありがと〜

結膜炎になりはじめだったらきれいに治ったかもしれません。

ちなみに眼科で処方された目薬で無事結膜炎は治りました。
結膜炎がひどくなったら病院に行きましょう。

後日談

それから何ヶ月かして目がむずむずかゆい時があったのでザジテンをさしたらかゆさがひきました。

とおる
とおる
やっぱりザジテンいいな〜

まとめ

  • 結膜炎になったら市販目薬はザジテンAL点眼薬。
  • 結膜炎がひどくなったら病院に行きましょう。

以上「おすすめ!アレルギー性結膜炎になったら市販目薬は【ザジテンAL点眼薬】」でした。

最後までお読みくださりありがとうございます。

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とおる
自由で幸せな人生を送りたい。 日々の新しく気づいたことや、発見を書いていきます。 イラストも描きます。 お気軽に読んでください。 よろしくお願いします。
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